キャリア孔明さんに背中を押されて
キャリア孔明さんのことは
Xでお見かけして
その発信に学ばせてもらったことは多々
戦略立てて作る発信
言葉の選びかた
自分に落とし込めるだろうかと
真似したこともあります
Instagramで挫折してから
SNSは苦手だな、と思ってました
Xを昨年始めた時に
テキストだけなら
できるのでは!
とおもったのですが
そもそも
何書けばいいか分からず
価値提供しようとすると
教科書的になり
書いた本人がつまらん、とおもうもの
他に誰が読むのだと凹んだり。。、
メルマガはクローズドだから
好きなことを書いてたりします
細々と続けてるけど
新規登録にはSNSやらなきゃ
知られなきゃビジネスも伸びない
マネタイズはできても
いつも戻ってくる問題は発信でした😭
Substackを始めたのは
たまたま知り合いのポストで見て
音声も、メルマガもできる?
とりあえず触ってみようと登録
数日後確認してみたら
ダッシュボードが出なくて調べたので
せっかくなら
記事にしてみようと夜中のテンションで作成
夜中に投稿なんて迷惑かな、と
読者もいないのにドキドキしながら投下
その勢いで出した記事
キャリア孔明さんが
その行動をほめてくれたんです
ほめられたかったとかではなく
ほっとしたんです
ほっとしたことで気づいたのが
たいそうなことを書かねばならぬ
という枷をつけていたということ
出すのが怖かったのは
「ちゃんと」したものじゃなきゃと
しながら
それ自体が出さない言い訳だった
すごくなくていい
まず毎日一言でもいいから続けてと
キャリア孔明さんがいってくれたこと
それからも
日々の投稿で
動けてるか?
と声がけしてくれる
その投稿が後押ししてくれて
毎日投稿できてるんです
つたないけど続けます
この機会をくれてありがとうございます

